mPDFで標準以外のフォントを使う方法を探したら、こちらのページがヒットしました。
http://d.hatena.ne.jp/tohokuaiki/20121113/1352810525
メイリオとArialを入れました。
それとこちらはmPDFでのcssプロパティのテスト結果。
http://www.whims-d.com/archives/181
効かないプロパティがけっこうあるので注意が必要です。
2013年1月25日金曜日
2013年1月16日水曜日
Safariの開発メニュー
Safariにも開発メニューがあります。デバッグで使えます。
http://blog.earthyworld.com/archives/windows-safari-useragent/
なんか見覚えあるUIだなぁ、と思ったらChromeと同じでした。
同じWebkit系だから似てる(というかほぼ同じ)んだと思います。
http://blog.earthyworld.com/archives/windows-safari-useragent/
なんか見覚えあるUIだなぁ、と思ったらChromeと同じでした。
同じWebkit系だから似てる(というかほぼ同じ)んだと思います。
2013年1月9日水曜日
phpでhtmlをpdfに変換できるライブラリ「mPDF」
mPDFというライブラリがあることを知り、さっそく試してみました。
こちらのページを参考にしました。
http://blog.syuhari.jp/archives/1992
簡単です。
htmlがpdfになります。
でも日本語が文字化けしてしまいます。
ググってみたら、バージョン5.1以降ではライブラリ本体のソースをいじらないと日本語対応できないとのこと。
http://d.hatena.ne.jp/susan-style/20120321/1332308489
こちらのページの通りに修正したら、無事日本語表示できました。
こちらのページを参考にしました。
http://blog.syuhari.jp/archives/1992
簡単です。
htmlがpdfになります。
でも日本語が文字化けしてしまいます。
ググってみたら、バージョン5.1以降ではライブラリ本体のソースをいじらないと日本語対応できないとのこと。
http://d.hatena.ne.jp/susan-style/20120321/1332308489
こちらのページの通りに修正したら、無事日本語表示できました。
2012年12月5日水曜日
mysqlでconcatの中でcaseを使う
こういう感じです。
これで返り値は「2569」です。
あとconcat_wsというのも便利。
これで返り値は「2,5,9」になります。
select
concat(
case when 1 then 2 else 3 end,
case when 0 then 4 else 5 end,
case when 1 then 6 else 7 end,
case when 0 then 8 else 9 end
) as test
これで返り値は「2569」です。
あとconcat_wsというのも便利。
select
concat_ws(
',',
case when 1 then 2 else 3 end,
case when 0 then 4 else 5 end,
null,
case when 0 then 8 else 9 end
) as testこれで返り値は「2,5,9」になります。
2012年11月5日月曜日
エクセルでセル内の特定文字列のみの書式を設定する
「エクセルでセル内の特定文字列のみの書式を設定する」というのをやりたかったんですが、調べてみたところマクロを使わないと実現できないようです。
そうしたマクロを作って配布してるサイトがいくつかあって、今回はこちらを使わせてもらいました。
http://www.excel7.com/personal/personal1-4.htm
マクロを登録したり使えるようにしたりするのが少し手間でしたが、うまく動いてくれました。
そうしたマクロを作って配布してるサイトがいくつかあって、今回はこちらを使わせてもらいました。
http://www.excel7.com/personal/personal1-4.htm
マクロを登録したり使えるようにしたりするのが少し手間でしたが、うまく動いてくれました。
MacDriveでBootcampのWin7Mac間でファイルをやり取りする
MacBookAir(BootcampのWin7)のディスク容量が不足してきたので、MacDrive 9 Standard 日本語版を買ってみました。
さまざまな機能があるソフトですが、今回はBootcampのMacとWin7それぞれのドライブ間でのファイルのやり取りが目当てです。
Bootcampでは一旦ドライブを切ると後から容量を変更するのが難しいようなので、いろいろ探してみて、MacDriveを使うのが一番確実な感じでした。
さっそく体験版を入れて試してみて、いい感じだったのでそのままDL版を購入。
とりあえずWin7ドライブにある、普段あまり使わないデータ30GBほどをMacのドライブへ退避させました。
OSの異なるドライブ間の移動で、ファイル数も容量も多かったですが、特に問題なく終了しました。
さまざまな機能があるソフトですが、今回はBootcampのMacとWin7それぞれのドライブ間でのファイルのやり取りが目当てです。
Bootcampでは一旦ドライブを切ると後から容量を変更するのが難しいようなので、いろいろ探してみて、MacDriveを使うのが一番確実な感じでした。
さっそく体験版を入れて試してみて、いい感じだったのでそのままDL版を購入。
とりあえずWin7ドライブにある、普段あまり使わないデータ30GBほどをMacのドライブへ退避させました。
OSの異なるドライブ間の移動で、ファイル数も容量も多かったですが、特に問題なく終了しました。
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